電車の中で20代の女性に対してわいせつな行為を行ったとして三浦涼容疑者が逮捕されました。

痴漢行為だけでなく、その後女性を追いかけて女子トイレにまで侵入するとは恐怖以外のなにものでもありません。
そしてもっと恐ろしいのは被害者女性を追いかけていなかったら、痴漢の犯人が捕まっていなかった可能性が高いという点ですね。

痴漢・わいせつ被害を受けても事件になっていないものが多いですし、本当になんとかならないのかな。

さてそんな三浦涼容疑者はいったいどんな人物なのでしょうか。

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三浦涼容疑者の顔画像

三浦涼容疑者の顔画像は報道によりあきらかになっています。
思っていたより太っていて、体格が大きいですね。
こんな人に痴漢されてトイレまで追いかけられるとか絶望します。

  • 名前:三浦涼
  • 年齢:25歳
  • 住所:東京都練馬区
  • 職業:アルバイト

事件の詳細

先月、西武新宿線の急行電車内にて、約20分間にわたり20代女性の下半身や胸を触り続けました。
被害者女性が上石神井駅で降り、女子トイレに逃げ込むとわざわざ追いかけてきたようです。

執念が怖すぎる!!

事件当時の電車内はかなり混雑しており、女性も身動きが取れないほどだったみたいです。
三浦涼容疑者は「女性に腰を押しつけられ、誘っていると思った」と供述しているようです。

いやいやいや(笑)

とんだ勘違い野郎じゃないですか。
非モテの人によくある思考みたいですね。
優しくされたり、話しかけられただけで自分に好意を持っていると勘違いする人。
(非モテを揶揄しているわけではありません)

三浦涼容疑者も普段から女性に対して免疫がなかったのではないでしょうか。
それにしても発想が飛躍しすぎていてやばいですね。

もしかしたら例外があるかもしれませんが、基本的に満員電車で痴漢されたがっている女性なんて存在しません。
痴漢で胸まで触るとか完全にそういった類のビデオの見過ぎです。

強制わいせつ罪のようですが、逃げ込んだトイレの状況がわかりませんが、他に利用者がいたのでしょうか。
被害者女性1人であれば、そのまま強制性行されていた可能性もあり得そうです。

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まとめ

三浦涼容疑者を体格を見ると、まず女性の力ではどうにもなりません。
そんな人にトイレにまで追いかけられるなんて、本当に恐ろしい世の中です。
東京を中心とした電車の混み具合は本当にえげつないので、満員電車にはできれば乗りたくないですよね。

こういった事件が起きないためにも女性専用車両をどんどん導入・拡大してもいいんじゃないかなと思ってしまいます。